エモニャンコラショちゃん、shunはこれ好きです。
「合田草」
高校時代、ぴったりくっついていたエモニャンコラショちゃんは、
ゆうえいが出会った高校時代には、余白を見つけたら何か描いていた。
私達、交換ノートしていたよね。
1年生のバレンタインデー。
バカらしいと強がり言って、片思いの男性にチョコレートを上げられずにいたけれど、
エモニャンコラショちゃん、その辺の駄菓子屋で、ロッテのチョコ買って来てくれて、
「早よ渡してき。」って。
声も、その時の表情も覚えているわ。
エモニャンコラショちゃんは、覚えてる?
不思議なもので結果は覚えていないのよね。
交換ノートしていた時の字と変わりません。
しょっちゅう思い出すけれど、
エモニャンコラショちゃんはいつも少々大きめの口を真横に広げて笑っている。
shunもデッサン教えてもらっています。
楽しくて仕方がない。
いつか、時間があえば、三原色もやりたいよ。
いろいろやっても良いやんねぇ。
ところで仕方がないというものの
エモニャンコラショちゃんのブログ。
読ませてもらう時はずっと細目よ。
だってさ、いつもあいつら出てくるやん。
それもアップで。
たんまに、突然目が合ったりしたら消すの。
shun、これが大好きです。
なんともアンニュイ。