2018/12/20

湊の記録「神戸どうぶつ王国」

動物が大好きな湊

二男夫婦が、一緒に行こうとチケットも買ってくれました。

カンガルーの親子



 こいつは一体?



「出ておいで。」と言ってもなかなか出てこない。
うさぎのファミリーに。

帰り道

帰りに立ち寄った
「うはらの湯」

じいちゃんと、二男のバースディパーティをしました。

 トーマスが大好き


天国の御先祖様、すいません。






ここは湊の大好きなところ。
落ちたら怖い。
大人が怖がるから湊は面白がっている。

すごく楽しい遊びを発見。
ルンバに乗る。

時々湊はルンバのスイッチを押して動かす。
ルンバの上に新幹線を乗せたら、
どうやら自分も乗れると思ったようだ。
動いているルンバに乗るのが難しいと思い、
停まっているルンバに乗ってから手でスイッチを押す。
それもなかなかバランスが取りにくいと思ったら
今度は足でスイッチを押した。
かなりの時間乗れるように。
学習している湊。
かしこいなあ。
湊がそうなのか、
このくらいの年の子がそうなのかは
わからないけれど、
おもちゃの電車と自分。
動物と自分の区別がどうやらつかない模様。
ずっとこんな感じで大きくなってくれたら良いなあ。

食事はコンスタントには食べない。
自宅に帰ったらきっとちゃんと食べるだろう。

2018/11/27

田中香織 弓削珠緒二人展         reincarnationーつなげるー  終了いたしました。


無事終了いたしました。
いつものギャラリーとは違う空気。
華やかで、はじけた笑顔たっぷり。

フェイスブックを始めてから、ブログの方がおろそかになっています。
申し訳ございません。




嬉しい事に大勢のお客様に恵まれ、
たくさんの作品を連れ帰り下さいました。
カオリンファン、珠緒ファン。
数度のリピート。
それに加え新しいお客様にも認めていただけた事
嬉しく思います。

 家人も二人のファン

 「パーティの時に着ましょう。」と作品制作に忙殺される中作ってくれた
コラボレーションのスカート。
大受け。
パーティにも大勢の皆さまに参加していただきました。

本当にありがとうございました。
終始、笑ってばかりおりました。

今回でギャラリー佑英、今年の展覧会は終わりです。
来年一番は
「正月ばんざい櫻屋骨董祭り!」です。
どうぞお楽しみに。
よろしくお願いいたします。

2018/11/01

藤本麻野子絵画展―記憶ー 終了いたしました。

藤本麻野子絵画展―記憶ー
終了いたしました。
和紙の上に絵を描き、その上から又和紙を貼って絵を描く、という手法。
一枚目の絵が透けて写って奥深さを感じました。
春に椿が土に落ちて、養分になった頃、銀杏の葉っぱとぎんなんがこぼれました。
床に置きました。
花びらの細い線、いたちの筆で。
迫ってくるような存在感。
美しい色。
重ねられた和紙がなせる事。
本の表紙にも数多くの作品が使われています。
これはほんの一部。
作家の蓮見恭子さんもいらしてくださいました。
嬉しかったね。

連日多くの方がいらしてくださいました。











本当にありがとうございました。
麻野ちゃん、連日お疲れさまでした。
今頃、又静かなところで必死で筆を走らせていることと思います。


2018/10/04

早いもので二七日。

結婚後、施設に入るまで一緒にいた姑が逝って2週間。
食堂に一緒にいます。
「もうあかん。」
「大丈夫。」が何度か続き、まだもう少しいけるか、と思っていた時に逝きました。

いぶきパートⅡ~連綿~
展覧会初日でした。
本当に3人には感謝してもしまれません。

 お通夜。
二男の妻はよくしてくれました。
 湊は、大きいばあちゃんにたくさん喜びを与えました。


親戚がいっぱい来てくれて大はしゃぎの上、
パタと寝ました。

 東京から長男のパートナーも来てくれました。

通夜の日。
二人が一緒にお風呂に行く姿が
もの凄く嬉しかった。

 湊は美保ちゃんが大好き。
里の母は、一人寝ずの晩をしてくれました。

後悔の日々ですが写真の笑顔に救われています。