2012/08/31

金繕い・・・。できましたよ~ん。

 
O様。なかなかの出来ですぜぃ。
お待たせいたしました。
 
 
 
りっちゃん、持ち手、頑丈に修復しましたよ。
 
長い事愛用してくれてありがとう。
ギャラリー佑英の最初の個展の時のだから
12年と半年になります。
 
 
 
姉さん。
無くなっていた分もパテで修復。
乾かして、金を巻いたら出来上がり。
 
もうしばらく待ってください。
 
 
金繕い。
練習中です。
どなたさまも、どこで購入されたものでも、
高価なもの以外は持ってきてください。
 
お時間があったら、ここで一緒にしましょ。
 
今なら無料です。

2012/08/30

買ってしまいました。古伊万里の器。

 
欲しかった古伊万里の八寸皿と七寸皿。
それに小鉢。
 
家族分揃えました。
 
 
良いでしょう。
 
本当に嬉しいです。

2012/08/29

「瓦礫の中から言葉を」・・・。辺見 庸

 
親しくさせていただいている方が貸してくださいました。
 
昨日から読み始めました。
 
アマゾンで買います。

2012/08/27

京町堀整形外科・・・。良い病院です。

あいかわらず、右肩が痛い!

知り合った経験者の多くの人は
「突然治る。何をしたってダメ。」と言われる。

これの典型的な症状は、夜眠られない。
全然どうもない時もある。
何もしていないのに疼く時がある。
とっさの出来事で激痛が走る。

いろんな整形外科や、鍼灸、整体に行って見たが、
どこも続かなかった。

そうこうしている間に徐々に軽減してきたように思っていた。

ところが一週間くらい前から、又ドーンと痛くなってきた。

放っておくことに耐えられなくなっていた時、
たまたまギャラリー近くを歩いていた時、今まで通ったことのない通りで
「京町堀整形外科」を見つけた。
ギャラリーから歩いて3分。

引きずり込まれるように入ってみた。

小さい病院だが、綺麗。

地の先生って感じ。
とても丁寧に説明してくださる。

看護婦さんが優しい。
優しい人が看護婦さんって感じ。

リハビリも機械でだが、とても気持良い。
ウオーターベッドのマッサージなんて、声がでそうになる。

保険も適用。

「リハビリ、毎日でもいらっしゃいね。」
こんな声かけにまで嬉しくなる。

近い。これは、続けられる大きな条件。

ストレス(痛いところがあるのに、それを放っておく、というストレス。)までなくなり、このまま続けていたら、とっとと治ってしまいそうな気がする。

しかし、ウオーターベットの気持良さは捨てられないので、
しばらくは、年長者の方々に混じってリハビリに通うことにする。

2012/08/26

北海道からの風・・・。昨夜の地震、大丈夫ぅ?

 
蝦夷鹿
 
こっち向いている。
しゃべれそう。
 
 
北海道の君から、風が届きました。
 
帯広(十勝平野)~中札内(六花の森)~釧路(塘路)
・ 坂本直行著「開墾の記」の検分、十勝平野と日高山脈
・ 釧路湿原の早朝(5:30~)カヌー散策、1時間半はあ~っという間です。トラ
 
 
 
 
 
蝦夷鹿はここにいたの?
 
 
牛とか馬のえさかな
 
 
蕎麦
 
 
すっかり秋ですね。
 

2012/08/24

河合 春佳(KAAI HALUKA)展・・・。不二画廊

 
「春に会う」 油彩 50号
 
まるで写真のようだが、油彩ですって。
 
キャンパスをフラットになるまで何度も何度も処理し、
細い筆で描かれている。
 
河合さんにもお会いし色々と話を聞かせていただいた。
 
自然の写真をたくさん写し、
何度も何度もみていても飽きないモチーフを選ぶ。
 
華奢な方だが、目の輝きにエネルギーを感じた。
 
 
向かって左は競馬放送とか、F1のアナウンサーで有名な
馬場鉄志さん。隣が馬場婦人。
真ん中が河合春佳さん。
その隣が彫刻家の渡辺浩二さん。
その隣はマダム。
 
愉快で静かで素適なオープニングでした。
 
 
 

2012/08/23

関西電力は嫌いだが・・・。ありがたい! 関西電気保安協会♪♪♪

先日、テナントさんの電気メーターの検針をしたところ、一つのメーターが以上にたくさん回っていた。

前月より、又、昨年の同じ時期と比べてもかなり増えていて
とてもこのまま請求できない、と思った。

いつもお世話になっているアトリエ・ワオンの社長に相談すると、「関西電気保安協会に相談しては。」と、アドバイスをくださった。

多分、関西電気保安協会の仕事外の事だろうとは思いながら電話してみた。

そしたら、すぐに来てくれて、丁寧に調べてくれた。

「大丈夫ですよ。堂々と請求されたら良いです。」と
言っていただく。

助かった。

実際に身体を使って動いている人達は、どの集まりでも、素晴らしい。

2012/08/22

クレーン車の作業を一部始終見ていました。


ギャラリーが入っているビルの3階にコピー機を搬入。

階段では上がらないのでクレーン車で入れることに。

300㌔のコピー機だそうで。

古いビルなので、つぶれないかと心配しながも、
初めて作業の一部始終を見学。
おもしろかったです。


4階建ての小さなビルですが、
自慢の可愛いビルです。


向かって左がテナントさんの社長。


たまたま通りがかったナオミチャン。
「この間、うちの前には、もっと大きなのが来てんで。」と、
自慢して行きよった。



到着


ビル壊れへんやろか。

窓からすっと入らないみたい。

ゴンドラの上で分解しているみたい。



無事に入りました。

お疲れ様でした。

ゆうえいの今日の仕事は終わりです。

2012/08/19

今夜は手巻き寿司。ブルゴーニュの白のエエヤツをあけてくれました。


普通の手巻き寿司。

玉子焼きの手前は、干瓢。

先日、滋賀県の佐川美術館の帰りの道の駅で買ってきた。

生産者の名前が書いてある、
無漂白の、太かったり、細かったり、
しかも、切れていない長ーい干瓢。

下ごしらえの段階でかなりの灰汁が出たが、
ああ、美味しかった。

写真では薄い色だけれど、
実際はかなり茶色い。

薄い目のだしで、ゆっくり煮含める。
危機一髪のところまで。

2012/08/18

待ちに待った食べ頃・・・。チトセメロン。


北海道から、写真が送られ、
その後、物が届きました。


こいつか?


めちゃくちゃ立派なチトセメロン。

本土へ送るためのメロンだそう。

届いてから14日まで、まず待った。

でもまだ固そう。



8月17日

待ちに待った良い香りが広がって、昨夜冷蔵庫に。

今朝。

ジュゥワア。

贅沢に一人、こんだけづつ頂きました。

どれだけ瑞々しい身体になったか。

ホント、大変ご馳走様でした。

2012/08/16

大急ぎでアップします・・・。「世界報道写真展2012」  今日まで。


昨日、森田さとみちゃんから、
「やってまあす。」と、連絡があり、
最終日の今日、見に行ってきました。

ハービスホールです。

午後8時までです。

感想は、

「涙することすら申し訳ない。」

ビデオを流しているコーナーもあります。

資生堂の美容部員が、被災された方々の女性、子供も、
お化粧をして、髪も綺麗にしています。

お化粧の力は、凄いです。

いっぱい書きたいことがありますが、
とにかく大急ぎでお知らせします。

皆様、どうぞ大急ぎで見に行ってきてください。

2012/08/15

「しっかりしてやぁ。」と、二人に。口を揃えて。


キーホルダー。

探しやすいように蛍光色。

襲われたらアカンので笛もついている。
バレンシアガのキーホルダーに、草間さんのハイヒール。


さあ、出かけましょうと、バックの中をチェック。

「うん?鍵がない。」

あちらこちらを探し回る。

家人はもう車で待っているし。

「ない。ない。」

ありえない場所も探した。

「ない。」

「もしや?」

「あったぁ。」

玄関の鍵の入れるところにあった。

さしっぱ。

昨夜は、午後8時には、自宅に。

その時間から、

今朝出かける午前10時頃まで。

よっぽど貧乏たらしい家?

蛍光色は、威力無し?

でも、

「ああああああ、良かった。」

これからは、絶対的に気をつけます。

2012/08/14

お盆のお参りに里へ。ランチは「串揚げ 田里津」


おっちゃんとおばちゃんの初盆のお参りに。


界隈はこんな感じ。

里の仏さんのお参りを済ませ、
両親を連れてランチに。

場所は両親に任せていた。

おしゃれな串揚げの店

「田里津」へ。


素適なシェフ。













ご飯は土鍋で。
残ったご飯はおむすびにしてくれました。

デザートのお皿が綺麗だったので、父のも撮りました。

 



たっぷりと、ゆっくりランチを済ませ、
突然振り出した豪雨の中をギャラリーへ。

「写真撮影が入ったため、作品が急に必要になった。」と、
熊淵さんから連絡が入ったので、
搬出できずにいた作品を梱包。

ほとんど家人がしてくれた。

そのまま、揖保郡太子町まで自動車で運んでもらう。

それならと、近くに住む原田さんのも一緒に運ぶ。

彼女は、轆轤を挽いていた。
ああ、そんな姿も見られて良かった。

すごい雨もいつのまにか止み、

姫路の空は綺麗なブルー。

山々は重なりがくっきりと、美しすぎてため息が出る。

本日も又、

神様、仏様、家人様、さまさまさまさま・・・。

2012/08/13

西明石駅近の料理屋「竹鶴」へ。


「竹鶴」の玄関。

店は新しくされたばかりで、
古い店で使っていたものを使われて素適でした。

家人の友人、ファミリーでも大変親しくしているマモが、
今年の6月に退職。

今日は、労いの会を、もう一組の友達夫婦と持ちました。


これでもか、と出でくる、出てくる。











気心の知れた仲良しと、
気を使うことなく楽しくお食事。

しばらく、食事はいりません。