2015/12/30

来年、初売りは「さくらや骨董祭り produce by yuei」・・・。


2016年の初売りは、
「さくらや骨董祭り produce by yuei」

以前から骨董大好き。
別に値打ちのものなんかはいらない。

使えるのが良い。

2015年、出会った櫻屋さん。
初めて行った時から、温かい里に帰ったような気持ちになりました。

3日間だけです。
隙あらば杯を合わせます。
お祭りしましょう。

なんか持ってきてもらったらありがたいです。

2015/12/27

クリスマスクルーズの想い出。

クリスマスの数日前にパシフィック号でクリスマスクルーズに。
ここにいるのは血縁関係にあります。
ゆうえいは、田中明美さんsew-saku space Un洋裁屋・田中明美」
プレゼントしてもらったドレス。

みんなのアイドルえみちゃん。



しっかりものの妹葉子夫婦


これからディナー。




エミちゃんはバースディ。
ゆうえいは母がサプライズで○○祝いをしてくれた。
喜んで踊っているのがゆうえい。

宴もたけなわの頃登場のサンタさんからダンスを申し込まれた。

楽しかったわあ。

エミちゃん。かいらしい。

次の日の朝食。
熟チーム。

かっこいい克樹兄ちゃん。

昼食はカツカレー。
これ大好き。

最後のイベントビンゴ。
妹葉子が壇上へ。
はかなく撃沈。

順番逆ですが、出航の時。


シャンパンで行ってきまーす。



頑張ってくれよお!

可愛いエミちゃん夫妻。

大好きなおばちゃんと妹葉子。

船内。

早くから、里の母が計画してくれていたクルーズ。
1泊という短いものだったが
だから9名一緒に参加出来た。

全く揺れない船の中でコンサート、カジノ的、大きな風呂
読書室、カフェ等々。
時間が足りないほどのイベントがあった。

年末に、ゆっくりとした楽しい時間でした。

2015/12/24

上棟式を無事済ませました。


なんとか雨降らず。

家を建てる new!!!
「日のあたる家」 クリックしてね。

2015/12/20

魚崎の小さな我が家はもうこんなに・・・。


アトリエワオンさんの提案でメーリングリストを作りました。
工事に関わってくださっている人たちに届きます。
我が家にも届く。
わくわくしています。

家を建てる



2015/12/11

「2015年仁城義勝-漆の器-」・・・本日最終日。

仁城さんの端材を使って出来たカトラリー。
太郎工房の太郎さん作。

箸、しゃもじ、ターナーもあります。

最終日のご紹介ですいません。

「日の当たる家」new

2015/12/09

「2015年仁城義勝-漆の器-」・・・。つらつらと。

仁城義勝-応量器-

昨日、嬉しい事があった。
今年10月に百貨店で催された日本漆山脈の担当の方が
お土産を持ってギャラリーに来られた。
2、3日前に、イベントには行けなかった仁城さんが、
どんなところで展示されたのか見に行かれたらしい。
そこでその方とバッタリ。
ギャラリー佑英でやっている事を伝えると、
検索してきて下さった。

楽しい話ができた。
仁城さんが、
「デパートのようなところで器を買っても修理が出来ない。
繋がらない。」と言った。
確かにゆうえいのようなギャラリーで買うと、
極端にはげたり(少々なら変化と受け止めて欲しい。)、
欠けさせたら、
仁城さんに修理をお願いすると
1年後にはサラになって帰ってくる。
繋がっていく。

ゆうえいの器。
16年前に仁城さんの工房へ買い付けに行った時、
虫食いをうまく高台に使っていた浅い鉢を、わざわざ購入。
美しかったので。
仁城さんは、全て一人で作業をする。傷、虫食いの木も使用に支障がない限り使う。
多くは、木地と塗は分業なので、こういう事は出来ない。

我が家は、仁城さんの器は、毎日テーブルの上に乗ると言って過言ではない。
刺身、煮物、取り鉢、ヨーグルト。
何の支障もなかったが、先日落としたら欠けた。
なおるそうだ。
預けよう。1年。

デパートのようなところでは、大きな会場に、
選りすぐりの作家が参加してくれる。
見に来て下さる人も桁が違う。
PRも凄い。
有名な雑誌で特集が組まれる。
作家の名前も拡散されていく。
大きな催事をプロデュースされている方としばらく話せた。
一言一句頂こうと必死。楽しかった。

その方が大きな仁城さんの鉢を買ってれた。
その方も物欲が凄いらしい。
ああ嬉し。一緒や。

この日は、若い子ども連れの女性もこられた。
デパートの催事で仁城さんの入れ子のお重を買われた。
サンドイッチとか、ベーグルとかを入れて公園へ行かれるそう。
そういう使い方をして欲しい、と思っていたから嬉しかった。
「何入れるの?」って言われる度に
「自由に、自由に。」と思う。

デパートの催事であっても、繋がっていますよ。
作品が繋げている。

昨日、午後3時過ぎだったかな、
お客様を送りに行った時、フッと壁に浮かびました。
慌てて撮りました。
その前日も、浮かびましたが、間に合わなかった。
あっという間に消えます。
そういうことって憧れます。

2015/12/07

「2015年仁城義勝-漆の器-」・・・広告写真家の佐藤信次さんが撮ってくれました。流石です。

パソコンで見ていただけたら嬉しいです。









フェイスブックでこの投稿を見つけた時、
仁城さんもゆうえいも嬉しくて興奮しました。
仁城さんは、この写真をみて
「これが見てもらいたい事。」と言いました。

パーティでは作品の感じをコーヒーで点ててくださいました。

ピキッとしていて、しっとりしている。
手に暖かい器。

今日も仁城さんおられます。
是非おいでください。

2015/12/06

「2015年仁城義勝-漆の器-」・・・。始まりました。

昨日オープンいたしました。

パーティしなくて良いと言われていたのに
してしまいました。

おしゃれな仁城さん。

人気者の幸ちゃん。
後ろから見る家人の顔。

いつもおしゃれなご婦人方。

美加子さん。

家人の右隣は、家人の死んだ親友の兄上。
嬉しかった。

本日も感動のコーヒーをありがとう!

eijiさんは、ゆうえいがすぐメガネを無くすので保管してくれている。

何を話しているのか聞こえない。

熊姉の差し入れ。
鰹のたたき。あっという間にからっぽ。

皆様ご馳走様でした。