2014/06/30

古川桜-詩(うた)う食卓-・・・。早速使ってくださった方から写真が届きました。。

極楽鳥シリーズ


初日に買ってくださったお客様からの写真です。

美味しそう。


鳩笛
鳴ります。
一番早くにお客様のところへ。

みずみずしいフルーツ。

偶然覗いてくださったYUKARIさんから届いた写真です。
こういうの嬉しいです。


家人の腹心の友よりのプレゼント

それから
幸ちゃんファミリーも。
大きくなりました。

パパ似?

「おでこはママそっくり」マダム談
ママは益々美しい。

「僕が持つねん。」


パパは必死

辰のお父さんに辰の息子。
4回り。
頑張れェ-!

パパの顔。
どないですか。


マダムや、ゆうえいには作り笑い。
桜さんには、照れて肩をすくめたり、満面の微笑みを送ったり。
あんたも例にもれずか!

頼みますから、このままゴンチャロフのままで。(古!)

桜さんの八寸角皿

お店の近くに美味しいパン屋さんを見つけました。
これは珍しい菓子パン。
殆どはフランスから粉を輸入している固いパン。

2014/06/28

古川桜-詩(うた)う食卓-・・・。自由で明るくて綺麗で丈夫な器が揃いました。


雨の初日を覚悟していましたが、降らず。
いろんな方々との出会いが嬉しかったです。



偶然立ち寄ってくださったYUKARIさん。
夜のパーティーにも参加くださいました。

美しい女性3代。
YUKARIさんが連れてきてくださいました。

絵がお得意の楓梨ちゃん。
あまりに素敵な名前なので出しちゃったごめんなさい。



どんなお料理を盛ろうかとウキウキします。


桜さん。明日、明後日、在廊されます。

どうぞおでかけください。

2014/06/27

古川桜-詩(うた)う食卓-・・・。ディスプレイ終了いたしました。フフフフフ・・・。明日からです。

「タンゴ」大鉢

なかなか良い感じにディスプレイが終了。

明日、正午オープン。
午後6時からパーティです。

桜さん、少々緊張気味。

「タンゴ」大鉢
良いです。

桜さんの作品はのびのびしていて良いです。

明日は雨との予報。
傘さしていらしてください。

2014/06/26

古川桜-詩(うた)う食卓-・・・。せめてゆうえいができること。


マラカス

タンバリン

ここからいただきました。

kanaちゃんがしてくれました。

2014/06/25

古川桜-詩(うた)う食卓-・・・。「大人組」のインフォメーションにのりました。



6月30日発行のところ速達で本日届きました。
嬉しいなあ。


今週土曜日からです。

DMが届いていない人多数。
すいません。

住所録変なことしました。

届いた人から「写真とコピーが良いね。」と
言って貰っています。

コピーも写真も古川桜です。

詩う食卓は古川桜のブログの題名。

以前から見ているのですが、
お料理が本当に美味しそう。
器使いも素敵です。
そのうえ写真も良い。

すべていただいての展覧会です。

以前工房へお邪魔した時尋ねました。
「お客様に何を伝えたい?」

しばらく考えて桜さん
「私の器を見て、どんなお料理をのせよう、
と思っていただけたら嬉しい。」

暫く忘れていました。
そういう器をお客様に届ける、ということを。


もうそろそろ焼きあがったかな。
楽しみです。

「伊藤祐之-寂(せき)-」・・・。不二画廊


いつものことながら、バクバクする。

不二画廊で、7月5日土曜日まで。

上から観た。
凄い。

小品の存在感も凄い。

どうしてだかピンボケ。

80キロあるそう。


2014/06/19

「祇園さゝ木」・・・。有名な料理屋さんへおよばれしました。

祇園さゝ木


祇園の八坂通りに面する料理屋。
京都で一番予約のとれない店らしい。

午後6時半、カウンター席全員が揃ったらスタート。

「生ビール2丁」と
スタートまで少し時間があったので注文すると

「少しお待ちください。」
アルコールも一斉スタートらしい。

10m超えの一枚木のカウンターに
16名が揃った。

「それではお料理始めさせていただきます。」という声で
始まりました。

「佐々木劇場」というらしい。

生ビールをやっといただく。

先付けを見た途端
「ぬる燗一本」

焼きナスの上に、うに、キャビア等がのっている。
ナスは食べやすい大きさに切られている。

錫の酒器
みたての湯器(ゆうえい造語)が嬉しい。




目の前でお料理が出来ていく。

ゆっくり飲んでいるとビールや冷酒がぬるくなるので
氷入りのパットが出て来て冷やしてくれる。

ジュンサイとか


「凄く大きいね。」というと、
600gはあるそうで、
この大きさの鮑を市場で買い占めているらしい。

仕入れ力というのは半端じゃない。(これは家人からの受け売り)

最高はおかみさん。

この日は、大将の佐々木氏はフランス出張で留守。

佐々木氏1の弟子、木田さんのしきり。
普段は近くで
「祇園 楽味」を経営。

木田氏

煙もうもう若鮎の炭焼き

家人の大好物


時知らずの炊きこみ

ハモの照り焼きの炊きこみ

どちらも凄く美味しかった。



デザートの時間になった。



ホワイトアスパラのムースの真ん中にコーヒーゼリー

ご招待のおかげで良い思いをさせていただきました。

お見送りをしていただいて八坂通りに降りると
タクシーの列がお出迎え。
勿論、乗る人が決まっているタクシーだけ。

八坂通りは、有名な料理屋が軒を連ねているので
タクシーのハザードの点滅があちらこちら。