2017/11/28

山本安朗の南蛮焼〆ー神奈川 湘南ー あっという間に最終日です。

あっという間に最終日。
花入れ素晴らしい。
添えばな素晴らしいです。
どうぞ皆様お出かけくださいませ。

2017/11/26

山本安朗の南蛮焼〆ー神奈川 湘南ー  楽しかった湘南ワールド。

うつぼかずら
撮影 くまひこさん

うつぼかずらは食虫植物だそうです。

たくさんの方が来てくださいました。
遠くは島根からも。
写真ばかりですが。

お鍋にお手製の蕎麦がきをいれてくれている。
奥にいらっしゃるのは、
いけばな作家の松井清志先生。
田中美智甫先生と共に添えばなをしてくださいました。
 思いがけず、ジョンクンチャン、かんさん、
不二法隆寺画廊のオーナーの村上さんが来廊。

 浅田さん。スヌードお似合い。

 寶瓶で加賀棒茶をいれてくれた。蒸されて良い香り。


 高月登志様
洗いもの、どっさり、ありがとうございました。
 井村隆夫人。いつもありがとうございます。

 器は全て山本安朗作


もう後3日です。
あっという間です。
皆様のお越しをお待ちいたしております。

2017/11/24

山本安朗の南蛮焼〆ー神奈川 湘南ー 本日搬入!

私達のマグカップ
ピキッと冷やしてビールを注ぐと
細かくて綺麗な泡が出来るんです。

2017/11/22

山本安朗の南蛮焼〆ー神奈川 湘南ー  南蛮焼〆ならではの深い色

手にピタッとくる。
夕陽色から夜中の色。

ギャラリー部分の花器に活けてくださるのは
いけばな作家の松井清志先生と
田中美智甫先生。
ギャラリー佑英では一回目の個展の時に
活けていただきました。
山本さんの壷を知り尽くした先生方
秋らしく、しかも華やいだ作品になる事と思います。

2017/11/20

山本安朗の南蛮焼〆ー神奈川 湘南ー  今週土曜日から始まります。


今回3回目の個展です。
南蛮、素晴らしいです。
4日間だけの期日。
山本さんずっとおられます。

2017/11/18

SHIN YONG-IL A Calm Soul ーSUNYATAー 終了いたしました。

SHINさん。やんさん。
ありがとうございました。
やんさんは、SHINさんより20歳お若いお嫁さん。

最近、日本じゃ、シェアじゃ、へったくりや、等とわからんことばかり。
勿論ジェネレーションギャップもあろうかとは思いますが。

やんさん。
SHINさんのアートを日本の人達に説明するために2年間日本の大学に留学。
今は流暢に話される。
どちらからの同時通訳も素晴らしい。

夫SHINさんを支えるのが嬉しそう。
ああ、本当に嬉しい。

SHINさん達が韓国へ帰られる前日、
私達は、讃美歌を歌いました。
知っている讃美歌を日本語で韓国語でハミングで。
素晴らしい時間を共に過ごせた事を感謝します。
「ハグをさせて欲しい。」と、
やんさんは言ったけれど、ゆうえいの方こそハグしたかったよ。
又近いうち逢いましょうね。
素晴らしい作品、
韓国の素晴らしい友人達、日本の友人たちとの時間を感謝します。

2017/11/14

SHIN YONG-IL A Calm Soul ーSUNYATAー 韓国から届きました。

オープニングパーティはほとんど
SHINさんのアートの事を話しました。
とても濃い一時でした。
SHINさんと佑英
なおみちゃん、この時はなんだったのでしょう。
伊藤さんと。
「字が上から下から、どうなってるの」
ヤンさん、母に優しくしてくれてありがとう。

楽しかった。
楽しい。
何か偉そうな私


間に合わなかった

 ありがとう。高田靖子さん。








2017/11/08

SHIN YONG-IL A Calm Soul ーSUNYATAー 初日の様子です。

オープンいたしました。

日本語で言うと「空」だそうです。

祖先から累々と伝わって来た遺伝子と
モダンアートの融合

稔美さんとSHINさん。
いつもありがとうございます。

パーティが始まる前。
赤いストールはSHINさんの妻のヤンさん。
日本語を覚える為日本に留学していた。

画家の糸谷さん。

久しぶりの、法隆寺不二画廊の村上オーナー。
SHINさんとは長いお付き合いがある。
上田普先生に話されている。
大阪に画廊がある時は
私もこうして教えていただいた。
二人がしているストールは、ヤンさんからのプレゼント。
自分で染めて作ってくれた。
ヤンさんの同時通訳はたいしたもの。
SHINさんの作品の為に留学したそう。
内面の話もてきぱきと訳してくれる。
ありがとう。助かりました。

始まったばかり。
今日は少し雨模様。
皆様のお運びをお待ちいたしております。