2020/10/18

佃七緒展 「石積みの家との18+9 通信」・・・雨の中始まりました。


Pat a chicken / 鶏を撫でる - chicken house / 鶏小屋 -- 大阪・ギャラリー 

スペインの築300年の石積みの家から
日本に来て、又、その作品が持ち手を変え背景を得ました。
その写真が佃七緒とスペインの石積みの家に渡りました。
背景を変えた作品のイメージを
佃七緒は形にしました。

Stand by / スタンバイ - landlordʼ s room / 地主・主人の部屋 -- 兵庫・現場
これはゼネコンさん。
下の写真を背景に写真を撮りました。
他多数。
現場監督が持つ手が木彫りで。
昨日観てくださったのでご紹介いたしました。

18の通信のうち9つの作品を展示しています。

2020/10/08

湊の成長の記録…福井恐竜博物館

gotoトラベルを使って福井の恐竜博物館へ行った時の写真が届きました。
湊の手は恐竜より大きいね。
湊は恐竜大好き。
名前もほとんど言えます。









笑顔が超絶嬉しい。
恵子ちゃん。写真ばっちりね。

2020/10/07

佃七緒展 「石積みの家との18+9 通信」・・・延期からの展覧会。ワクワクムズムズ。

佃七緒です。
可愛いです。
満を持しての開催です。

印刷が薄くなっているわけではありません。
封筒がひらひら舞っています。

こんな本も作っています。
良い感じです。
どうぞ傍に置いてください。

3月の展覧会の延期を受けて
もっともっと良い展にしたいと佃張り切りました。
この間に、9名の方に協力いただきました。
古い金具達、スペインの300年の石積の家にいたモノたちが
作品となって日本に帰ってきて、又、その内の9個が9名の方のところへ旅しました。
今は帰ってきて佃七緒の傍でその時を待っています。

「通信」


2020/10/04

田中智子個展  「私は、いつも靄の中にいる。」・・・終了いたしました。



多くの来廊を得て無事に終了いたしました。

今回久しぶりに立体を発表できたことが大きな嬉しいことでした。

あふれ出る感性と、流石のクオリティ。

これからも田中智子のスピードで前に向かって行きます。

応援をどうぞよろしくお願いいたします。