2024/10/12

田中智子 漆の小さな立体展覧「自重で立つ」

 

今回の田中智子の作品
身体は小さいけれど
しっかりしてはります。
こんな事を思いつくような田中智子の頭の中をみてみたい。
毎回思う事だが、
筒井康隆の世界を私は思う。
人か、動物か、木か
生きているのか死んでいるのかわからない。
そこにあるだけで存在する。
明日、午後1時から開始。
変わったものがおります。
そのうち、変わったなんていうた自分を怒ってしまいます。