2024/10/20

藤本麻野子


何て大人な美しい女性になったのでしょう。
藤本麻野子。
ギャラリーの大切な日本画の作家です。
11月の展覧会を予定していましたが、ギャラリーの都合で、
2026年の3月に延期していただきました。
本当に申し訳ない事です。

舌を出している仮面の下でみんなで舌を出しました。

 

雨の土曜日もたえることのない来廊を得ました。
舌を出している仮面の下でみんなで舌を出しました。
明日の日曜日は最終日。
午後5時までです。





栗本先生、嘉子先生ご夫妻

 

昨日の嬉しい気持ちがまだずっと続いています。
栗本先生、嘉子先生ご夫妻がいらしてくださいました。
遠く神奈川から伊藤さんも。
三品の雅子も。
楽しくて嬉しくて笑いッぱなし。
ギャラリーやっていて良かった。
さて田中智子の展覧会も今日と明日だけになりました。
皆様のお出ましをお待ちいたしております。






ル・バトウの玲香ちゃん

 

神戸からル・バトウの玲香ちゃんが来てくれた。
ありがとう😉👍🎶
ピンクの玲香ちゃん。
まだまだ暑い日やったけど、
爽やかな風を運んでくれたわ。
ありがとうございました。


韓国からのお客様

 

嬉しい1日でした。
天野画廊の天野さんや、天野画廊で展覧会を開催中のジニちゃん。(天野さんの向かって右隣)
このジニちゃんは先日、天野さんと韓国を訪れた時に白いベンツで300キロの距離を迎えに来てくれました。
戦友の浅山美由紀さん。
美しくも逞しい絵を描かれる岡野さん。
金ハナちゃん。大好き❤
香織ちゃん。ありがとう。
嬉しかったです。
大切な方々と楽しい時間でした。

2024/10/18

gallerism 2024 in 中津

 

gallerism 2024 in 中津
8月の末に天野画廊の天野さんと韓国に出かけ柳休烈さんにお出会いした。
この「マダンクッ」は、韓国の中庭(マダン)で儒教的祭礼(クッ)を一族の繁栄を祈って踊られている様子。
正にインスタレーションである。
アルミニウムに着彩って。
激しい。激しいけれど、優しくて、悲しげ。
浅山美由紀さんの作品は、ピアスギャラリーで、どんなふうに飾られているのか楽しみだった。
小さいライトや、太陽の光線でキラキラしていた。
どの作品も力強く、心が込もっていて、とても良かった。



松茸まみれ

 

昨夜は松茸の日。
松茸まみれの松茸ご飯と、
焼き松茸。
感謝感激あめあられ。



2024/10/15

韓国からの大切なお客様

 

韓国からの大切なお客様が来廊。
全く韓国語が離せない田中智子と大森俊子。急遽、
それぞれの知り合いで韓国語を話せる方に依頼。
七緒ちゃんも入ってくれて、楽しい会食の時を持ちました。
田中智子のお里の皆様と。
今回も
久保田の萬壽をいただきました。
早速いただきました。

楽しい乾杯の時

 

昨日は少しの時間でしたが、楽しい乾杯の時を持つことができました。
田中智子の今回の展覧会に対して思っていること、そして来廊下さった皆様からも感想を話して頂き、充実したひとときでした。
今日は田中智子の在廊あります。
私は夕方一時間ほど出かけます。
先日、韓国で、とても大事にしてくださった作家夫妻と友人を梅田まで迎えにいきます。
どのように田中智子の作品について感想を持たれるでしょう。
楽しみです。
本日も午後1時から午後7時まで。
皆様のお出ましをお待ちいたしております。



2024/10/13

新潟マラソン

 

ダーリン。
今日は新潟の空のもと走ります。
日本海の風、寒ないやろか。
長いトンネルもありそう。
応援しているよ。


田中智子展 漆の小さな立体展「自重で立つ」

 

田中 智子 始まりました。
今回の主役。
「飾られた舌-玉虫-」
王冠は和紙に漆。
今回の作品は、痛いです。
明日、日曜日。
夕方から乾杯をしたいと思います。
お出かけ下さい。


豆台風の運動会


 豆台風の運動会。

秋晴れ。
豆台風が走ったら、ギャラリーに私も走ります。

 

2024/10/12

田中智子 漆の小さな立体展覧「自重で立つ」

 

今回の田中智子の作品
身体は小さいけれど
しっかりしてはります。
こんな事を思いつくような田中智子の頭の中をみてみたい。
毎回思う事だが、
筒井康隆の世界を私は思う。
人か、動物か、木か
生きているのか死んでいるのかわからない。
そこにあるだけで存在する。
明日、午後1時から開始。
変わったものがおります。
そのうち、変わったなんていうた自分を怒ってしまいます。


2024/10/11

我が家のトーテンポールは田中智子作

 

我が家のトーテンポール。
我が家を新築する時
その頃
は、夫、西井さん達と建築の、主に設計の仕事をしていた。
表柱の話の時に
私が、トーテンポール。とポロッとこぼしたのを拾ってくれた。
吉野まで木を買いに行って、これを作ってくれた。
2階までの高さがある。
仕事から帰って来た時の感動。
こんな事をしでかす、いいや、してくれる田中智子。
今日は、設営。
こもって制作している様子。


長岡國人先生 堤側庵ギャラリー

 

長岡國人先生に会いに行って来た。
名張の堤側庵ギャラリー。
長岡先生と内藤絹子さんの笑顔に会えた。
物凄く嬉しかった。
そしてギャラリーの素晴らしいこと。
組み紐の工房をされている。
高い天井の上には組み紐を編む道具のような巨大な塔が明かり取りになっている。
又、和の花が素晴らしかった。
何て良いの。
このような花を活けたい。
土間も珪藻土の壁も栗の木の床も本当に素晴らしかった。
その和の空間に、長岡先生の現代美術の作品の数々。
このように美しく合って嬉しくなった。
今は帰りの近鉄特急。
夢のようなひとときだった。





栗ご飯

頑張って栗ご飯を炊いた。
立派な栗。
半分に切ってこの大きさ。
超絶美味しかった。
しかし疲れはてて飯碗のご飯を残した。
不覚。
今から食べる。


 

栗本夏樹先生

 

大好きな栗本先生の作品がある場所。
いつか壁いっぱいの大きな緑のが欲しい。