一昨日、立嶋先生の繋がりで、ギャラリー佑英、新坂ビルで大変お世話になっているパルスオフィスの優里さんに鰹節を頂いた。
2025/11/27
箕面の森アートウォーク、瀧安寺へ。 栗本夏樹 先生の作品を拝見に。
箕面の森アートウォーク、瀧安寺へ。
栗本夏樹 先生の作品を拝見に。
瀧安寺は特別拝観ができる期間で重ねて良いものを観ることが出来た。
「滝道は坂です。」と、先生に教えてもらっていたので杖を持参、でも杖は殆どの時、ぶらぶら。
時々パラパラと雨。
心配したほど寒くなく。
高い木が紅葉しているのを仰ぎ見たり、川に沿っているのを欄干に持たれて見たり、気持ち良かったなあ。
2025/11/26
オークラの寿司屋
昨夜はオークラの寿司屋へ。
刺身で良いではないかということだが、やはり米がついていて欲しい。
感激は、酒。
剣菱の古酒。
8年程なので紹興酒のような味がするというものではない。
私にはとても美味しい酒だった。
板前が飲んだことはない、というので、1杯差し上げた。
窓からは三日月が見えた。
2025/11/24
2025/11/23
立嶋滋樹絵画展 「モト ノ ソノ モノ」 初日の幕があがりました。
初日の幕があがりました。
「もうあくで」と背中から小さく声をかけるのですが、
まだまだ筆がおけない。
この事は内緒らしい。
嬉しいお客様が次々と、いらしてくださった。
長岡先生、内藤絹子さん。
庭の胡桃を薪ストーブの前に広げて乾燥させ持って来てくださった。
とても固いもんだけれど、立嶋先生の学生の頃の友人ご夫妻が、掌に2個乗せて「ウン!」と掛け声と共に全て割ってくださった。
おおいにびっくりした。
それを、皆さんでポリポリ。
美味しかった。
立嶋滋樹絵画展 「モト ノ ソノ モノ」
「みる」ではなく、
「ある」を描く。
画像は、試作。
実際は、どんなでしょうか?
明日初日。
午後5時頃からオープニングパーティーをいたします。
どうぞ、立嶋の絵をご覧になった後、グラスを傾けながら感想等、聞かせて頂けたらと思います。
お待ちいたしております。
六甲ミーツ・アート イケミチコ
大山の帰り、少し回り道、
行きたくて行きたくて。
六甲ミーツ・アート。
心配した車酔いも全くおこらなかった。
強烈に刺激的。これは車酔いしていたらしっかり拝見できなかった。
イケミチコ。
瞼が、開きました。
未来人間ホワイトマン
「未来人間ホワイトマン」とは、21世紀初頭にイケミチコが生み出した、 人種、性別、学歴、宗教の違い、貧富の差、戦争......あらゆる格差や悲劇から世界の解放を願う人々のピュアな姿。地球人が地球人でありたいと願う姿なのである。ホワイトマンは善にも悪にも染まる。さまざまな色彩を身につけても、原点の心は純粋で無垢なホワイトでありたい。
「未来人間ホワイトマン」は救世主ではなく、地球上の人間すべての人々の心の中に存在するものである。自由でユニークな姿で、現在に生きる人間の精神的な向上を永遠に願いう存在である。
「未来人間ホワイトマン」が、平等な地球人として世界中の人間の心中に深く羽ばたく事を願ってやみません。
2025.8 現代美術家 イケミチコ
Michiko ike.
思いがある人の作品は心に届く。
2025.11 ギャラリー佑英大森俊子
ミロン・シュミッケル 谷 正輝 2人展 「In Flux/ 流転」
元町商店街の西の端から商店街の東の端へ。北へ少し上がるとたまたまあった
「金時屋」
浅山 美由紀 さんと無言のうなづきで入る。
菊正宗の燗酒、肉豆腐、鰯の生姜炊き、手羽先の塩焼き。
「温まったなあ。」
大急ぎで、北野坂のローズガーデンへ。
ミロン・シュミッケル
谷 正輝
2人展
「In Flux/ 流転」
クロージングトーク
森山未來さんのミュージカルは随分前に見た。飛んでた未來君。かっこ良かった。
キュレーターの森山未來の下記コメントが2人のアーティスト、2人展の事を要約している。
写真はミロンのが1枚しかない。
【キュレーター(森山未來) コメント 】
ルーマニア出身でベルリンを拠点に活動するミロン・シュミュッケルは、主に花や植物に焦点を当てる現代アーティストです。しかし、色鮮やかで緻密に描かれた植物は全て架空のものであり、重力の影響を受けず、茎の行方も方々に散らばり、まるでどこにも根ざしていない突然変異で生まれた人工的な自然物のようです。
神戸を拠点に国内外で精力的に活動する現代アーティスト谷正輝は、「重力」「余白」「間合い」 といったコンセプトを元に、立体・平面・映像・パフォーマンスなどさまざまな作品を展開しています。支持体や素材といった確かに存在する物質性に対し、そこに身体や時間、空間が介在することにより生まれるゆらぎをも作品に落とし込み、観る者の知覚体験を揺さぶります。
数多ある都市と同様、里山や開発、さまざまな要因で自然に介入しながら共存を試みる街、神戸。
気候や地殻の変動、スクラップアンドビルドを繰り返し日々変容する街並み、それらに伴い変化する人々の営み、営みによってうつろう自然と人間世界のグラデーション。 2人の作家の作品を通じて、留まらず移りゆく、わたしたちと自然との関係性が生み出す現在地、そしてその行く先を見つめます。
森山未來
トークショーの後、北野坂を転がり降りて
ル・バトウの怜香ちゃんとこへ。
黄グミを使った暖かいカクテル。
温まったまま、お布団に入った。
Yura Kim Solo Exhibition 見えない残響 Invisible Echoes
昨日は
浅山 美由紀 さんに紹介頂いた
ユラ キムさんの個展に。
浅山さんにお付き合いしてもらって楽しいひとときを過ごした。
C.A.Pで同じ時期に制作をしていた。
どんな作品を描かれているのか、インスタグラムの画像だけの情報。
実際の作品は刺激的だが、(夜眠れるかな?と思ったほど)ゆっくり観ていると、ユラさんの自然を思う気持ちが、強く作用していて、優しい気持ちになっていった。
ポジャギは本人が合わせで制作。
間には、海で拾ったものなどが入っている。
又、この画廊のエキゾチックな事。
元町商店街が終わるところにある。
松尾ビル
久し振りの元町商店街の嬉しかった事。
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