最終日に、閉店直後に。
辻本恭子さん。
ギャラリーのお客様というより、ゆうえいの大切な人…。変?
一昨年、フラッと来られてから、何度目かに、少しゆっくりお話。
富本憲吉の記念館の(奈良 安堵)のオーナー一族。
もちろん富本憲吉の作品の蒐集家。
昨年、多数の富本憲吉の作品を丹波の兵庫陶芸美術館にプレゼントされました。
記念の展覧会がありました。
セミナーもあり一度参加させていただきました。
そしてびっくりが、ゆうえいの仲良しの光子さん(裏の安土さん)の従姉妹でした。
「もしかして、この辺りに親戚居ませんか?」
「いる。」
「光子さん?」
「うん。みっちゃん。」
「えーーーーーーーーーー!!!」
店を閉めてすぐに光子さんとこへお連れいたしました。
ここいらというだけで、住まいをご存知なかったからです。
「きょーちゃーん!。」
「みっちゃーん!。」
と、いうようなことがあり、今にいたります。
由美ちゃん
こちらは、ウルビーノこと、由美ちゃんです。
かなり大きなバロックパール。
この色、とても良く似合います。
そして、シルバーが、珊瑚のよう。
みなさんたくさんお持ちでしょうにありがとうございます。
今後もルイちゃん、よろしくお願いいたします。




















































