終了して10日あまり。まだなお振り向くと墨の香りがする。
初日に即興でお客様を描く。
ものの10分ほど。
100号の絵も墨をする。
来られたお客様のぼっちゃん。
玄関にと描いてきてくださった。
先頭、宮本先生。二番目息子の上田普先生。
次の可愛いのがなおみちゃん。
しんがりは、こんじょわる丸出しのゆうえい。
こんなクロッキーも素晴らしい。
写真家の佐藤さん
ゆうえい。嬉しい
読売新聞の広論の挿絵をされている。
本当に毎日毎日たくさんのお客様にご来廊いただきました。
小春日
「老いるほど若くなる」審査委員賞受賞
長野県 松本市美術館
宮本先生の前向きな気持ちが何人もの人たちに
「又やる!」と思わせてくれた。
少しの時間一緒にいて、先生に宝の言葉をたくさん貰った。