2025/10/31

パイプオルガンによる木曜礼拝

 


昨日の木曜日。
設営1日目。
ランチの帰り道、隣の教会で
パイプオルガンによる木曜礼拝が始まるところだった。
「行こか。」と、4人で礼拝堂へ。
素晴らしいパイプオルガンの演奏を聴いた。
ほんの30分の昼下がりの時。
嬉しい時を持った。


榎森 彰子 ちゃんに会って来た。


榎森 彰子 ちゃんに会って来た。
優しい水彩画を観てきた。
絵は、描く人の心を映す。
会えると思っていなかったけど会えて、この日だまりでゆっくり話した。

日韓アート交流 3展 in AMANO GALLERY

 


IKUHART PROJECT 2025
日韓アート交流 3展
in AMANO GALLERY
PARK HUI BONG(石)
LEE HYO MOON(鉄)
JUN TAMBA(鉄)
11月1日(土)午後5時迄。
静かな作品に心ひかれました。





巨大茗荷

 

最後の茗荷。
巨大茗荷。
茗荷畑を根こそぎやっつけた。
耕した。
毛虫が出てきた。
これは怖かった。
刺されたら、死ぬ、と思った。
大事に逃がす。
晩御飯は茗荷の天麩羅。


革 安藤なおみ ─きおく─ 2026年11月1日13:00オープン

 


革 安藤なおみ
─きおく─
2026年11月1日13:00オープン

先ほど届いた。
「手」
安藤なおみはバック作家。
12㎝×35㎝ 肩紐付き。
勿論、世界に1つ。
背中で歩くかと。

2025/10/26

革 安藤なおみ ーきおくー 2025年11月1日 午後1時にオープンします。

 


2025年11月1日
午後1時にオープンします。
安藤にとって初個展です。
気合い、入っています。
なおみちゃんの思いの丈をぶつけて欲しい。
初日、小さいパーティーをします。
どうぞ皆様、お祝いの乾杯をご一緒によろしくお願いいたします。



































金沢マラソン 完走

 

昨日から金沢マラソン大会に出場する為に金沢へ行っていましたら。
さっき、5時間台のダーリンの新記録で完走。
ゴールの辺りは雨があがっているようだけれど、出発の時はジャジャ降りだったよう。
凄いなあ。
おめでとう。



得意は恋のうた



上田普先生の書の教室。
宿題の分と今日の課題の分。
2つよろしいを頂く。
「書いている時の姿が良い。」と、褒められた。
天にも昇る気持ち。
よおしゃべって、笑って、一生懸命書していい時を過ごした。
なくてはならない時。
恋のうた。
得意。テヘ。




「三つの月」トーヨーキッチンスタイル 大阪ショールームへ



昨日の夕刻。
神戸線が動いたり止まったりしても負けなかった。
上田普先生の
「三つの月」の3人展に大阪の、御堂筋にある
トーヨーキッチンスタイル
大阪ショールームへ。
目が潰れそうになる程煌びやかなところで上田先生の作品は負けていない、存在感が半端なかったです。
トークショーも参加できて良かった。
上田先生の話、おもしろかった。まだまだ知らないことがいっぱい。
今度の佑英での展覧会、
革 安藤なおみ─きおく─
の事も告知して頂いて、
ありがとうございました。
お土産袋の中に、DMも入っていて嬉しかったワア❗
そして食事付き。
青空ブルーのお弁当。
どれも知っている味だけど、やはり、美味しいかった。
その場で揚げてくれた天麩羅の美味しかった事。
高山堂のお饅頭、3人の作家さんをイメージして作られていた。
作家さん、嬉しかったやろ。
私も嬉しかった。物凄く美味しかった。
それぞれの作家さんからのお土産を頂きました。
先生からのお土産は和歌。
横を見たら康子ちゃんもなぞってた。
さて、今日は書のお教室。
これから出かけます。












佃七緒ちゃんに会いに

 

京都場を後に、少々駆け足で
佃七緒ちゃんに会いに。
私は七緒ちゃんが大好きで、脳ミソの中をいつかほんの欠片でもわかりたいと追っかけをしている。
私の薄っぺらい、腐りかけの脳ではなかなかわからない。
場所はだいたい辺鄙なところ。
そりゃそうだわ。
レジデンスの場所が南米、スペイン、今回はモロッコと、それもおもいっきり辺鄙なところ。
そこまで追っかけは出来ていないが、レジデンスで感じた空気やら、制作した物を展示した時に拝見に行く。
今回は、住所がはっきりしない。
京都人以外は来るなと言うことか。
タクシーの運転手に頼めることは、
「そこいら」という住所。
タクシーから降りて少し歩いて、七緒ちゃんにバッタリ会って、びっくりさせたろ。と企んでいたが、諦めた。
電話した。
七緒ちゃんに会えた。
清らかな天使は変わらない。
そして、レジデンスで作ってきた物を、京都市立芸大の学生達がそれを感性で広げる。
七緒ちゃんの作品は主には野焼きされたもの。
写真に少し写っています。
相変わらず美しい七緒ちゃん。
特筆すべきは、くるくるの黒髪。からすの濡れ羽色。
艶々やん。
羨ましいぞ。
会いに行って良かった。





京都場へ。 「泡沫(うたかた)」 篠原勝之展

昨日の事。
とにかく観ておきたいと、京都場へ。
「泡沫(うたかた)」
篠原勝之展
ずっと以前、テレビに出ていたタレントさんが...。
と、思っていた。
京都場の引戸を引くと、スポットでポッと薄く照らされたところに仲野さんが正座してこちらを向いていらした。
こちらも正座してご挨拶をしなければ、と思ったくらい静謐な感じがした。
タイミング良く、ゆっくりと仲野さんのお話を伺う事ができた。
最初の写真。
法華経を書したが、意味があるのが嫌で上から墨をぬったそう。
京都場の壁には、何だろう?書?絵画?
墨と、ブルーの顔料で勢い良く描かれてある作品が五寸釘で貼られてある。
その前には碗が並んでいる。
電気窯でやられたとは思わないほど味がある。
私が選んだ碗は、多分、
くまさんが、泥の塊を捏ねてできた物体を、大きな手でガシッと掴み、ドブンと釉薬、多分土の釉薬に浸けたものではないか、と、思う。
力強い作品達。
力強いは、泡沫(うたかた)と同じなのか、と思った。

 


香織ちゃん。 美味しいよ。

 

香織ちゃん。
美味しいよ。
落花生、熱々食べた。栗のよう。
黒豆枝豆、ランチやけど、ビールいっといたわ。
たんぱく質と、ポリフェノールまみれ。
これから、しばらく3食、これを食べます。


2025/10/23

イケミチコ・オープンスタジオ展 10月21日


私も行ってきました。
イケミチコ・オープンスタジオ展
物凄い熱量に燃えてしまいそうに。
「あ行の私達」
大森俊子
面白い話をとことんしたい。
アーティストとギャラリスト。
なんて、私が思っているだけやけど。
ラテンバラードの、
ロベルトと、Makoさんのイケミチコさんへのプレゼントの演奏。
沁々と心に届く。
ベサメムーチョの時は皆で歌った。
金 愛子 さんと。
会いたかったアーティスト。
思った通りの素敵な人。
無理やり、膝に乗ってもらって自撮り。
たまたまの大勢の方達の集まりにたまたま伺った。
とても素晴らしい方々。皆様を紹介していただいたけど、
私なんて、とても…。
スーッと下を向いてしまう。
イケミチコさん。
凄いなあ。
次々来られるお客様への配慮。
憧れる。



瀬戸内芸術祭③

 

瀬戸内芸術祭③
宇野港から宮浦港にはフェリーで。
アテンダントのデリアが一緒。
宮浦港に入る時に赤かぼちゃが。
雨垂れも溶け混んでいる。
新直島美術館とベネッセ美術館の2つ回った。限界。
歩く、坂、階段。
必死で歩いた。
行って良かった。
帰る頃は青空も。
超絶快適なバスの中で、ビール、日本酒。
バスの中のおやつ、おつまみ、お土産いっぱい。
時々爆睡。
明日は、一日中寝ときます。