ゆうえいの笑酌歓談
大好きな作家の器、オブジェ、平面の紹介。 日々思うことを書きつづります。
2024/06/27
足立真知子展 時の綺羅 第二章 いつも感謝の日々
足立真知子展 時の綺羅 第2章
2024年6月22日(土)~30日(日)
12:00~19:00
最終日17:00
休廊25日(火)、26日(水)
会期中、足立真知子の在廊
29日(土)、30日(日)
平日の在廊はございませんが、
絵が待っています。
昨日はトークショウに大勢の参加を得ました。
時の綺羅を感じて頂けたかと。
クローズ後、
木村先生がおいていって下さった抹茶を点てました。
先生のようにはいかなかったけど美味しかったです。
もう一度
時の綺羅
良い時に巡り逢って猛き勢いがあること
好機が到来して、とても意気が揚がり栄えていくこと
人はもちろん
自然や神秘的な現象などへも
畏れ多く思うほど敬う気持ちを込め
私の一幅の絵が
このめぐり逢いの時を繋ぐものになりたい
足立真知子
足立真知子展 時の綺羅 第二章 感謝の日々
足立真知子展 時の綺羅 第2章
2024年6月22日(土)~30日(日)
12:00~19:00
最終日17:00
休廊25日(火)、26日(水)
23日(日)15:00よりトークショウ
本日、午後3時からトークショウ。
初日ということもあって夕刻より小さい乾杯。
木村 和裕
先生が抹茶を点てて下さった。
感激した。
和三盆を口にいれた後のお薄。
クリーミー。
抹茶の香り馥郁と。
足立真知子展 時の綺羅 第二章 トークショー
足立真知子展 時の綺羅 第2章
2024年6月22日(土)~30日(日)
12:00~19:00
最終日17:00
休廊25日(火)、26日(水)
絵を鑑賞するのに説明は要らない、というものの、
あのように丁寧に1枚1枚の話を聞いたら、
益々絵が美しくなった。
終わった後の乾杯も楽しかった。
櫻屋さんの皆様には感謝の気持ちの表しようがない。
ハナちゃんの食い入るように見つめる目。
よき日でした。
2024/06/19
足立真知子展 時の綺羅 第二章 設営完了
足立真知子展 時の綺羅 第2章
2024年6月22日(土)~30日(日)
12:00~19:00
最終日17:00
休廊25日(火)、26日(水)
23日(日)15:00よりトークショウ
設営完了
華やかで若々しくて質の高い絵画。
正しく時の綺羅。
周防大島から届いたのは、
宝石。
成功を祝って(きっと)
乾杯
2024/06/14
足立真知子展 時の綺羅 第二章 6月22日から土曜日から始まります。
2024/06/10
古川桜 展 ―小さな塔の抽象と具象の間― 終了いたしました。思い出。
最初のお客様は東京の長男。
ものすごく嬉しかった。
桜ちゃんファン。
2024/06/09
古川桜 展 ―小さな塔の抽象と具象の間― もう最終日になりました。
古川桜 展-小さな塔の抽象と具象のあいだ-
2024年6月1日(土)~6月9日(日)
12:00~19:00
最終日17:00迄
画像は、半魚人と魚の鉢。
毎日来られて、
矯めつ眇めつ、眺めて決められた作品。
どんぶり鉢はきつねうどんを入れると言われた神戸の人。
カップはゆったりしている。
麦の焼酎の炭酸割り。氷たっぷり。私なら。
入れるものは透明な方が似合うと思う。
2024/06/01
古川桜 展 ―小さな塔の抽象と具象の間― 本日からです。
古川桜 展-小さな塔の抽象と具象のあいだ-
2024年6月1日(土)~6月9日(日)
12:00~19:00
最終日17:00迄
休廊日6月4日(火)、5日(水)
作家在廊日
初日(土)、2日目(日)
設営完了いたしました。
明日、明後日、作家が在廊いたします。
おまちいたしております。
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