たった三日間だけの「万歳!さくらや骨董まつり」
たくさんのお客様に恵まれました。
最初は金曜日、土曜日の二日だけの
「骨董もろもろ話」
好評で最終日も講演していただきました。
ウイローパターン
柳柄
ウイローパターンのオランダ皿には
悲恋の物語がある。
最後に二羽の鳥になってしまう。
何故か懐かしい感じがするオランダ皿
この会の後、資料館へ寄贈されるそう。
北廻船の話も興味深かった。
骨董もろもろ話をしてくださった末松誠氏
元日経新聞報道カメラマン
世界各国回られて古い物を集められた。
ペルーの壷
アフリカのお面
ひとがた
デルフトタイル
この骨董もろもろ話にも連日大勢の方にいらしていただきました。
着つけの先生。
写真はほとんど和子先生が。
着付けを習っています。
月1度櫻屋さんへ行っています。
さくらやさんのお仲間が毎日手作りの美味しい品を
持ってきてくださいました。
末松さんご夫妻
誠さんと直子さん。
ありがとうございました。
皆様ありがとうございました。








