2017/12/26
2017/12/21
母の「戦争を語る」会 写真は全て鷹岡のり子さん。
先日、 登録文化財 奥野家住宅 桜の庄兵衛さんで
母の「戦争を語る」会の集まりを持っていただきました。
今年3月、ギャラリー佑英で展覧会をしてくださった
鷹岡のり子さんからの繋がりでした。
素晴らしい建物に感動の母。
皆様の心配をよそに、90分立ちっぱなし。
話が終わってからのお茶会でも話に花が。
同じように戦争を体験された方々と。
集まってくださった方々の優しさに母も私も感謝しました。
もっと皆さんと話がしたかったらしい。
今年の9月に放映されたテレビの再放送が決まりました。
最後の方にも出ています。
NHKスペシャル「本土空襲全記録」
2017/12/17
2017/12/11
2017/12/08
2017/12/02
2017/12/01
山本安朗の南蛮焼〆ー神奈川 湘南ー 終了いたしました。
山本さんの壷の底
集合の図
山本さんの焼〆の器の展覧会は、
いつもの佑英での焼き物の展覧会とは違う。
花を活けて貰わないといけない。
大切なことは、ギャラリーの中の花器には、
たとえ、かけ花の一輪もプロのいけばな作家さんの
それでなければならない。
ありがとうございました。
感謝いたします。
皆様。山本安朗さん、松井清志様、田中美智甫様
2017/11/28
2017/11/26
山本安朗の南蛮焼〆ー神奈川 湘南ー 楽しかった湘南ワールド。
うつぼかずら
撮影 くまひこさん
うつぼかずらは食虫植物だそうです。
たくさんの方が来てくださいました。
遠くは島根からも。
写真ばかりですが。
お鍋にお手製の蕎麦がきをいれてくれている。
奥にいらっしゃるのは、
いけばな作家の松井清志先生。
田中美智甫先生と共に添えばなをしてくださいました。
思いがけず、ジョンクンチャン、かんさん、
不二法隆寺画廊のオーナーの村上さんが来廊。
浅田さん。スヌードお似合い。
寶瓶で加賀棒茶をいれてくれた。蒸されて良い香り。
高月登志様
洗いもの、どっさり、ありがとうございました。
井村隆夫人。いつもありがとうございます。
器は全て山本安朗作
もう後3日です。
あっという間です。
皆様のお越しをお待ちいたしております。
2017/11/24
2017/11/22
山本安朗の南蛮焼〆ー神奈川 湘南ー 南蛮焼〆ならではの深い色
手にピタッとくる。
夕陽色から夜中の色。
ギャラリー部分の花器に活けてくださるのは
いけばな作家の松井清志先生と
田中美智甫先生。
ギャラリー佑英では一回目の個展の時に
活けていただきました。
山本さんの壷を知り尽くした先生方
秋らしく、しかも華やいだ作品になる事と思います。
2017/11/20
2017/11/18
SHIN YONG-IL A Calm Soul ーSUNYATAー 終了いたしました。
SHINさん。やんさん。
ありがとうございました。
やんさんは、SHINさんより20歳お若いお嫁さん。
最近、日本じゃ、シェアじゃ、へったくりや、等とわからんことばかり。
勿論ジェネレーションギャップもあろうかとは思いますが。
やんさん。
SHINさんのアートを日本の人達に説明するために2年間日本の大学に留学。
今は流暢に話される。
どちらからの同時通訳も素晴らしい。
夫SHINさんを支えるのが嬉しそう。
ああ、本当に嬉しい。
SHINさん達が韓国へ帰られる前日、
私達は、讃美歌を歌いました。
知っている讃美歌を日本語で韓国語でハミングで。
素晴らしい時間を共に過ごせた事を感謝します。
「ハグをさせて欲しい。」と、
やんさんは言ったけれど、ゆうえいの方こそハグしたかったよ。
又近いうち逢いましょうね。
素晴らしい作品、
韓国の素晴らしい友人達、日本の友人たちとの時間を感謝します。
ありがとうございました。
やんさんは、SHINさんより20歳お若いお嫁さん。
最近、日本じゃ、シェアじゃ、へったくりや、等とわからんことばかり。
勿論ジェネレーションギャップもあろうかとは思いますが。
やんさん。
SHINさんのアートを日本の人達に説明するために2年間日本の大学に留学。
今は流暢に話される。
どちらからの同時通訳も素晴らしい。
夫SHINさんを支えるのが嬉しそう。
ああ、本当に嬉しい。
SHINさん達が韓国へ帰られる前日、
私達は、讃美歌を歌いました。
知っている讃美歌を日本語で韓国語でハミングで。
素晴らしい時間を共に過ごせた事を感謝します。
「ハグをさせて欲しい。」と、
やんさんは言ったけれど、ゆうえいの方こそハグしたかったよ。
又近いうち逢いましょうね。
素晴らしい作品、
韓国の素晴らしい友人達、日本の友人たちとの時間を感謝します。
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