2017/12/26

お掃除部隊 感謝。

 年に2回、お掃除を頼んでいます。
おもちゃのような家ですが、閉め殺しの大きな窓。
家の中には大きな鏡。
男性3名、女性1名(関西ビル管理株式会社社長)。
が、午前9時前には到着。
時間の限り、水周り、
部屋の下の方に這ってるサンとかいうもの。
扉の下。
隅々に溜まっているゴミ。
細かいところは全てサービスと思う。
 脚立は寝室に立っている。
布団は畳んでどんとある。
あっちへ寄せたりこっちへ寄せたりしてくれているのだろう。
鏡もピカピカ。
天井が高いのでこの扇風機が大変。
家人がしようとして一緒に回った。
換気扇の煙も寄せて油がかなりついている。

今度は来年梅雨明け。
皆様感謝です。

2017/12/21

母の「戦争を語る」会 写真は全て鷹岡のり子さん。

先日、 登録文化財 奥野家住宅 桜の庄兵衛さんで
母の「戦争を語る」会の集まりを持っていただきました。
今年3月、ギャラリー佑英で展覧会をしてくださった
鷹岡のり子さんからの繋がりでした。
 素晴らしい建物に感動の母。
皆様の心配をよそに、90分立ちっぱなし。
 話が終わってからのお茶会でも話に花が。
同じように戦争を体験された方々と。
 集まってくださった方々の優しさに母も私も感謝しました。
もっと皆さんと話がしたかったらしい。

今年の9月に放映されたテレビの再放送が決まりました。
最後の方にも出ています。

NHKスペシャル「本土空襲全記録」
12/29(金)16:00~16:49(BS1)

来年1月末には箕面で集まりを持っていただきます。
母は益々元気です。

2017/12/17

古川桜 色絵磁器展 ―居間と食卓― 終了いたしました。



手前は銀彩の花器
こんな花器見たことない。
可愛くて優雅

今年最後の展覧会でした。
寒かったけれどたくさんの方のご来廊を得ることができました。
ありがとうございました。

来年1月は漆芸作家の田中智子です。
どうぞよろしくお願いいたします。

2017/12/11

古川桜 色絵磁器展 ―居間と食卓― 初日の様子です。

写真はすべて小嶋享さんです。
ありがとうございます。


 パーティーでちゃんこ鍋をしました。
 くまひこ姉


 母の洋服素敵でしょ
 暖かくしてもらってはります。
なんやったかな。

2017/12/08

古川桜 色絵磁器展 ―居間と食卓― 設営完了  明日正午オープンいたします。


美しい器が並びました。
桜ちゃんの心が表れているように思います。
今年最後の展覧会です。
皆様のお出ましをお待ちいたしております。

2017/12/02

古川桜 色絵磁器展ー居間と食卓ー 次は爽やか展

山本安朗の渋く味のある焼物から一転。
古川桜の清らかさがもたらす爽やかな器の展覧会です。

2017/12/01

山本安朗の南蛮焼〆ー神奈川 湘南ー 終了いたしました。

山本さんの壷の底
集合の図

山本さんの焼〆の器の展覧会は、
いつもの佑英での焼き物の展覧会とは違う。
花を活けて貰わないといけない。
大切なことは、ギャラリーの中の花器には、
たとえ、かけ花の一輪もプロのいけばな作家さんの
それでなければならない。

ありがとうございました。
感謝いたします。
皆様。山本安朗さん、松井清志様、田中美智甫様 

2017/11/28

山本安朗の南蛮焼〆ー神奈川 湘南ー あっという間に最終日です。

あっという間に最終日。
花入れ素晴らしい。
添えばな素晴らしいです。
どうぞ皆様お出かけくださいませ。

2017/11/26

山本安朗の南蛮焼〆ー神奈川 湘南ー  楽しかった湘南ワールド。

うつぼかずら
撮影 くまひこさん

うつぼかずらは食虫植物だそうです。

たくさんの方が来てくださいました。
遠くは島根からも。
写真ばかりですが。

お鍋にお手製の蕎麦がきをいれてくれている。
奥にいらっしゃるのは、
いけばな作家の松井清志先生。
田中美智甫先生と共に添えばなをしてくださいました。
 思いがけず、ジョンクンチャン、かんさん、
不二法隆寺画廊のオーナーの村上さんが来廊。

 浅田さん。スヌードお似合い。

 寶瓶で加賀棒茶をいれてくれた。蒸されて良い香り。


 高月登志様
洗いもの、どっさり、ありがとうございました。
 井村隆夫人。いつもありがとうございます。

 器は全て山本安朗作


もう後3日です。
あっという間です。
皆様のお越しをお待ちいたしております。

2017/11/24

山本安朗の南蛮焼〆ー神奈川 湘南ー 本日搬入!

私達のマグカップ
ピキッと冷やしてビールを注ぐと
細かくて綺麗な泡が出来るんです。

2017/11/22

山本安朗の南蛮焼〆ー神奈川 湘南ー  南蛮焼〆ならではの深い色

手にピタッとくる。
夕陽色から夜中の色。

ギャラリー部分の花器に活けてくださるのは
いけばな作家の松井清志先生と
田中美智甫先生。
ギャラリー佑英では一回目の個展の時に
活けていただきました。
山本さんの壷を知り尽くした先生方
秋らしく、しかも華やいだ作品になる事と思います。

2017/11/20

山本安朗の南蛮焼〆ー神奈川 湘南ー  今週土曜日から始まります。


今回3回目の個展です。
南蛮、素晴らしいです。
4日間だけの期日。
山本さんずっとおられます。

2017/11/18

SHIN YONG-IL A Calm Soul ーSUNYATAー 終了いたしました。

SHINさん。やんさん。
ありがとうございました。
やんさんは、SHINさんより20歳お若いお嫁さん。

最近、日本じゃ、シェアじゃ、へったくりや、等とわからんことばかり。
勿論ジェネレーションギャップもあろうかとは思いますが。

やんさん。
SHINさんのアートを日本の人達に説明するために2年間日本の大学に留学。
今は流暢に話される。
どちらからの同時通訳も素晴らしい。

夫SHINさんを支えるのが嬉しそう。
ああ、本当に嬉しい。

SHINさん達が韓国へ帰られる前日、
私達は、讃美歌を歌いました。
知っている讃美歌を日本語で韓国語でハミングで。
素晴らしい時間を共に過ごせた事を感謝します。
「ハグをさせて欲しい。」と、
やんさんは言ったけれど、ゆうえいの方こそハグしたかったよ。
又近いうち逢いましょうね。
素晴らしい作品、
韓国の素晴らしい友人達、日本の友人たちとの時間を感謝します。

2017/11/14

SHIN YONG-IL A Calm Soul ーSUNYATAー 韓国から届きました。

オープニングパーティはほとんど
SHINさんのアートの事を話しました。
とても濃い一時でした。
SHINさんと佑英
なおみちゃん、この時はなんだったのでしょう。
伊藤さんと。
「字が上から下から、どうなってるの」
ヤンさん、母に優しくしてくれてありがとう。

楽しかった。
楽しい。
何か偉そうな私


間に合わなかった

 ありがとう。高田靖子さん。