2024/07/30

水キムチ発酵中

 

登志にこっそり教えてもらった
水キムチが冷蔵庫で発酵中。

2024/07/29

周防大島のブルーベリー

 


周防大島の
黒木加世子 さんから届いたブルーベリー。
昨夜、砂糖をまぶしておいた。
先ほどからコンロに。
水が、たっぷり上がってきた。
檸檬絞る。
お昼には食べられる。


静岡の前に銀座も言った。

私はクチャクチャの、くたくた。
まず、静岡を通り過ぎ、
銀座へ。
陰が多く、ビル風にも助けられ、久しぶりの銀座。
まずはギャラリーゴトウで則武さんの絵を観た。
谷川俊太郎の詩と絵が共鳴している。
懐かしい。去年も来たね。
それから、長男のお嫁ちゃんの仕事場を、直撃。
突然行ったのに喜んでくれた。
ハグをした。
ダーリンもしてもらった。
綺麗で生き生きして嬉しかった。
それから、銀座7丁目の
創英ギャラリーで個展を開催している
片山みやび展に。
ビックリしてくれた。
いつものような華やかで明るい作品が素敵だった。
そこからはもう歩けない。
タクシーで八重洲口。
銀ぶら、楽しかった‼️
静岡に戻ってホテルへ。
タクシーで、くねくね山道を30分。
クタクタのクチャクチャ。
二人とも着替え持ってこず。
明日も、この汗まみれのクチャクチャで1日過ごします。
明日、晴れますように。



静岡日本平ホテル

 

日本平ホテル
トワイライトの頃に着いたけど、目当ての富士山は美しい。
橋本さん、ありがとう😉👍

チェロの弓

 

Manoel Francisco(マノエル・フランシスコ) 
L’ARCHET BRASIL製のトップの作家
この人の名前が彫ってある。
螺鈿で装飾もある。
そんなことより、パッとみた時に
わあっ❗美しい、と思った。
我が家に作家者の弓が来た。
チェロの先生が何度も試し弾きをして2本選んで下さった。
「大森さんはこちらを選ぶだろう。」と、言われていた方。
先生は違う方が好きだそう。
まだキラキラ星も満足に弾けないのに。
私には大きな買い物だった。
豚に真珠。
でも私は綺麗なのが大好き。
でも、もしかしたら先生は、
私の将来をかっているかも。


京セラ美術館

 


京セラ美術館
宮崎さんの「現展」を観に。
優しい感じが光っていた。
良かった。
タイミング良く同じ階で、田中佐弥さん、浅山美由起さんが同じ京セラ美術館で
「枯れない涙」という展覧会に参加されていた。
ピエタ、入り口にいる。
やはり悲しいけど全てを包んでいた。
浅山さんの作品は穏やかな感じがした。
得したような京都のひととき。


2024/07/21

京都暑い

 

一生懸命稽古していった書。
「よろしい」を頂く。
この短歌が書きたいと上田先生にお手本をお願いした句。
行く途中、山鉾「鷹山」の解体に出会う。
「鷹山」鉾の文字は
上田 普 先生が書かれている。
40度の京都の街。
暑さを忘れさせてくれた。
今、
三品 雅子 さんから
「ちゃうでぇ」が届きました。
鷹山は後祭で24日から巡行されるそう。
正に鉾を建ててはるところでした。
雅子ちゃん。おおきに♥️



塩カボチャ  超絶の美味しさ。

 

昨夜はダーリンの友人達が5名。
若者達楽しい。
よお食べて、よお飲んで。
元気にしゃべって、気を使ったりして、
帰っていった。
特筆。
かぼちゃの塩だけ煮。
大好評でした。






2024/07/15

藤田弥生絵画展 「思い出」

 

「思い出」
ギャラリー佑英の後期最初の企画展です。
2024年9月15日(日)~20(金)
いつものギャラリーの日程と変則です。
3年前に亡くなってしまった友人弥生さんの絵画展。
昨日は、弥生展の打ち合わせを弥生さんの夫、娘、息子としました。
残された絵を拝見。
素晴らしい花の絵です。
優しく明るい会場になります。
販売はいたしません。


「可愛い♥️けど何か?」展  来年3月です。

 

「可愛い♥️けど何か?」
昨日は、来年の3月に開催するグループ展の打ち合わせ。
全員参加。周防大島から加世子さんも参加。
やはり!もちろん!大好きな作家ばかり。
話をしている途中にも
「私、そんなん欲しい。」なんて言葉も飛び出す。
私だって欲しい。
「可愛い♥️けど何か」
タイトル通り。
可愛い作品、勿論の質の高さ、そこに数的のほろ苦く、ひねくれたエッセンス。
画像は周防大島のハランキョのジャム。加世子ちゃんのお手製。
クッキーは凛と美しい由佳ちゃんの差し入れ。
楽しい一時でした。
皆様、お楽しみに。
2025年の3月。


2024/07/13

「天使ZURA」

 

お二人は欠席でしたがこのようなメンバーで
2024年12月にグループ展を開催致します。
「天使ZURA」
作家達は12月に向けて心を込めて制作に励みます。
ギャラリーmiluとの共演です。

着付けのお稽古

 

昨夜は櫻屋さん。
暑かった。
和子先生も言われるように、着てしまうとさほど暑くないが、やはり蒸す。
脱いだ時の気持ちの良いこと。
昨日は最後は、両手を横に広げて
「先生、帯結んで。」
言葉の応酬にホッとする。
登志作の水キムチ、たくさん持たせて頂いた。
写真は木村先生が撮って下さった。



クラシックのコンサートへ

 

今宵はクラシックコンサート。
1部
カンタータ、凄い迫力。
2部
チャイコフスキー。
交響曲第5番ホ短調 作品64
手に汗握る。
弦楽器と管楽器の掛け合い。
フィーチャー。
太田弦指揮者、気持ちが良い。
身体が前のめりになっていた。
拍手、鳴り止まなかった。




2024/07/10

おもと

 

近所の奥さんに貰ったオモト。
しっかり根付いた。
不細工だが実もついた。
来年のお正月は葉を合わせてみよう。
ほぼ半世紀ぶりや😂


花だらけ

 


宝の為にちいかわらんどへ。

 

宝の為なら…。
このくらいなら30分待ちくらいですよ😃
今日、ちいかわを買う事にしていた。スマートフォンのカレンダーにもいれておいた。
高を括っていた。
デパートでさがしてもない。
聞いてみた。
キディランドにある。
三番街のずっと端。
宝の為。歩いた。
お店があった。
行列が出来ている店が、ちいかわ専門店だった。
「このくらいなら30分程ですよ。」
宝が喜ぶ顔がみたい。
並んだ。
順番が来て中へ。
たくさんはアカンので、多分。
1個、ちいかわをかごに入れてレジへ。
「良かった。ちいかわ買えて。」と、レジの女性に微笑むと、
「これ、ちいかわと違います。」
「ええッ‼️」
取り替えてくれた。
良かった。ギリギリセーフや。
ただ、このこで良いのかな?
宝の喜ぶ顔がみたい。
もうすぐみられる。

上田先生となおみちゃんとトリニタスへ。

 


数十メートルのホワイトデニムに書いた
良寛さんの漢詩「花無心招蝶 蝶無心尋花」
(花は無心にして蝶を招き、蝶は無心にして花を尋ぬ)
花が咲くと自然に蝶が来るし、蝶が来るときには自然に花が開いている。
自然の営み、めぐり逢い。
上田普
良寛の漢詩に惹かれてトリニタスへ。
上田普、安藤なおみご夫妻と久しぶりに出会えて嬉しかった。
トリニタスの店内はデニム好きにはたまらないだろう。
かっこ良いお店。
気に入った形を選んで、上田先生が良寛さんの漢詩を書されたホワイトの生地で仕立ててくれる。
迷います。