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2015/10/14

「上田普 書作品展 -調-」・・・。上田さんから写真が届く。ほぼ安藤なおみさんが撮影。

タイマーで。
最終日、名残惜しくていっぱい写真を撮った。
毎日制服のようにTRINITAS+上田普コラボレーションの着ていた。

息子夫婦に可愛がって貰っていた、という感じは否めない。

ライブパフォーマンスは実際はこんな暗さでした。


始まる前。
「おっちゃん何してんの?」

ハーモニカ演奏。

クリス君です。カッコイイ!

佐藤さん。ありがとう!
ちょうど、上田さんの母上が来廊されている時に
ゴロゴロ引っ張ってきてくれた。

母上に
「どんなコーヒーを淹れましょうか?」

「墨絵」

母上は画家。
母上の図録を暫く真剣に見た後パタンと閉じた。

いつものように良い香り。

母上は「フワァッとした後、しっかりとした黒い味がした。」と。

佐藤さん。「図録の絵は簡単に描いてあるようだが、
しっかりとした作品。勿論、基本があってこそ。
しかも心が強烈に伝わる。」と言うような事を言った。

母上はその事を喜ばれたが、それよりも
「佐藤さんがいる事が嬉しい。」と言われた。

ゆうえいの心に強烈に焼きついた。



ほんもののモデルとスタイリストが。
絵になる。



危機一髪の日。
どなたか、と呼んで来た。

次回は是非とも皆様にも。

今度はうまくいくと思う。

ガラスに写る女性が・・・。

今、思い出し笑いをしています。

楽しかったわ。

お客様にポーズを教えていただく。

ブログは良いね。
何年か先に又見られる。
思い出せる。







2015/10/11

「上田普 書作品展 -調-」・・・。終了いたしました。興奮全く冷めやらず。

この二人。ずっとこんなんで夫妻と言うより
何と表現して良いのかわからないまま。

心の底から笑っているのがわかる。
顔が見えていなくてもわかる。





幸ちゃんがこんなに大きくなりました。
可愛すぎ。
みんなで舐めまわしました。
なんと彼は仏像が大好き。
知識は、同席していたおじちゃん、おばちゃんのそれを
大きく引き離しておりました。

里の母は何を思っているのか。
自身のブログにあげました。
その投稿に上田さんがコメントをしてくれました。
母もゆうえいも、親族、知り合い、みんな感動。
上田さん、なおみさん、心から
「ありがとう。」

パフォーマンスと洋服のことばかりブログで書きました。
ゆうえいの馬鹿さはたいしたもの。

以下作品の写真は、佐藤信次さんからいただきした。
玄関に。
「いらっしゃいませ。」






ライブパフォーマンスの時、
4時間余りかけ墨を磨る。
墨の香りが立って来た頃には、
予想を上回るお客様。
上田さんの
「行く!」の精神状態。

連絡いたしておりました時間より
早い時間のスタートになりました。
この事で、見ていただけない方が大勢出てしまった事、
衷心よりお詫び申し上げます。

あら、みかこさん、可愛い。
その前の方はどなた?
隣の方は、なおみさんのご友人。

その時を待つ。

最初はここから。
本当は真っ暗なんです。
ろうそくの火だけです。
後ろの西井さんは手を振っているのではなく支えている。

プロのミュージシャンとしても活動する上田さんの即興演奏。
お腹から聞こえてきました。

ライブパフォーマンス後のパーティは、
上田普さんがロゴを書いた
「青空」さんがうどんを茹でてくれました。
その時の写真がありません。
佑英から徒歩エリア。
有機栽培の殻付き小麦粉を自家製粉したうどん。
茶色い蕎麦のようなうどん。






テナントさんのスタイリスト
吉田謙一さん。
あなたがモデル。






間の日、お客様に大きな字を書いた貰おう、と用意していました。
襖ほどの大きさ。
墨を磨ってくれる。
まずはゆうえい。
「祝という字ならかけるわ。熨斗書きしているから。」
書きだして思い出した。
「今日、息子の英司と恵子さんが入籍しているわ。」
それで、あきれるほどのヘタッピな字ですが、
心を込めてかきました。

その時!!!

ゆうえいの一振りがもう少しのところで
上田さんの作品に。
合作になるところでした。

これは危ない。

残念ながら、これはなくなりました。

偶然見つけたアリンコQ
韓国創作料理の店。

生まっこり。

天満紫微星で反省会。

大勢の皆様にご来廊いただきました。
上田夫妻のおかげで様々な方とお出会い出来ました。
各方面で活躍されていらっしゃる方の在り方等を
上田夫妻から聞かせていただきました。
大変な財産です。