2024/02/29

上田普展―行間― 2024年3月9日から始まります。

 



「楽彩」まぐろソムリエがいる店

昨日は、ろう彩書展の折りに、
橘真理子の「楽」を購入してくださった「楽彩」へお届けに。
音楽家の加藤八千代さんからのご縁。
八千代さんが共通の知人を誘って下さり、急な事なのに嬉しい酒席となる。
藤嵜ご夫妻、大塚さん。
「ご飯行こうね。」と言いながらなかなかタイミングが合わないのに。
初めて伺った楽彩さんは生マグロの専門店。
オーナーシェフのマミーが勝浦で仕入れてくる。
しゃきっとされてカッコいい。
まず、びっくりの刺身。
背骨に乗って来た。
美味しい。造りを食べ終わったら、背骨についた身をせせる。
一正先生がまるで子どものように楽しそうにせせってくださった。
かまの塩焼きも絶品。
これも一正先生が上手に食べやすくしてくださった。
そして、日本酒。
知らない銘柄ばかり。
みんなでシェアして頂いたからどれだけ飲んだかわからない。
思いもかけない楽しい一夜となった。




SIZUYA のコルネがあった。

昨日、ととのご主人に教えてもらったスーパーモーリへ行く。
アッ‼️香織ちゃんに以前教えてもらったスーパーや。ねぇ?
嬉しい野菜が色々。
春の野菜。蕗の薹、ウド、タラの芽。好きやわ。
全部買った。天麩羅祭りや。
と、いうか久し振りの買い出し。
展覧会中に季節は動いたようだ。
しかし、ビックリ‼️
大好きなSIZUYA のコルネがあった。
京都にしかないのに。
しかも前を通らないからなかなか買えなかった。
自転車でブーン。
行きは超絶寒かった。
帰りは夕日に向かってルンルン。


 

麗光・橘真理子 ろう彩書二人展-和多志の龍― 昨日終了いたしました。

 

昨日終了いたしました。
信子先生のお人柄、昨日も社中の皆様が大勢来て下さいました。
ありがとうございました。


夫が大阪マラソン完走!

 


麗光・橘真理子 ろう彩書二人展-和多志の龍― 終了日です。

本日最終日です。
雨に恵まれました。
皆様のご来廊をお待ちいたしております。

 

2024/02/21

麗光・橘真理子 ろう彩書二人展-和多志の龍―  休廊とワークショップのお知らせ

 

麗光・橘真理子 ろう彩書二人展-和多志の龍―

本日21日(水)
休廊です‼️

さて今週土曜日24日。
ろう彩書のワークショップをいたします。
子ども達の参加も聞いています。
14:00~17:00
どこからでも入って下さい。
ろう(蝋)で字を書いて色をつけます。どうやってか?今は話せません。
参加費3, 200円です。
私は経験した時、ワクワクズキズキしました。

終わったら、小さい乾杯しましょか。
ここからの参加も大歓迎。
お待ちいたしております。

麗光・橘真理子 ろう彩書二人展-和多志の龍―   初日終わりました。楽しかったわ。

 


2024年2月17日(土)~25日(日)
休廊日。21日(火)、22日(水)
初日無事に初日終わりました。

たくさんの皆様のお越し、とても嬉しかったです。







麗光・橘真理子 ろう彩書二人展-和多志の龍― 始まりました。

2024年2月17日(土)~25日(日)
休廊日。21日(火)、22日(水)
始まりました。
お出かけください


 

2024/02/17

麗光・橘真理子 ろう彩書二人展-和多志の龍―   麗光の事

 

2024年2月17日(土)~25日(日)
休廊日。21日(火)、22日(水)
麗光(浅田信子)と出会ったのはまだ半年前。
橘を介してのこと。
「ろう彩書?」
「うん?」
一昨日の設営でゆっくり語れ、
作品もしっかり観ることが出来た。
タイトル通り
「和多志の龍」
龍が舞っている。
この作品の深さはどこからくるのか?
私達はほとんどふざけあっているが、チラッと横を見た時に、作品をみている浅田の鋭い目をみた。
私の身体の血が引く思いだった。
ちゃんと話していない。
とても大切なこと。
先生のエネルギーの、でどころである。
私は思う。
天のどこからかのエネルギーと、自然の気の流れが浅田の手を借りて文字になって現れているのだろう、と。
龍が舞っている。
初日、二人の作家とも在廊いたします。
皆様のご来廊をお待ちいたしております。

月に一度の着付け教室の日

 

昨日は着付け教室。
新しい帯に悪戦苦闘。
最後は、先生に巻いてもらった。
櫻屋さんで楽しい一時。
益々元気になった。

麗光・橘真理子 ろう彩書二人展-和多志の龍― 設営完了いたしました。

 


2024年2月17日(土)~25日(日)
休廊日。21日(火)、22日(水)
麗光(浅田信子)のエネルギーが溢れ、力強くとも優しく包み込むような作品。
橘真理子の明るく素直な力作。
設営完了。
えり子さんありがとうございました。
春が来ました。


2024/02/14

麗光・橘真理子 ろう彩書二人展-和多志の龍―    橘真理子の事


 麗光・橘真理子 ろう彩書二人展-和多志の龍―

2024年2月17日(土)~25日(日)
休廊日。21日(火)、22日(水)
二人展の一人、橘真理子は、
橘が、45年に渡り私の友人でいてくれる女性のお腹に宿った時からの知り合い。
様々な時を共有して来た可愛い女の子。
私のなかでは可愛い女の子がある日、
マミーに、と一枚の額に入った絵をくれた。
私がチェロを始めた事を知り
「奏」と書した額。
その時、実はうるうるした。
好きな事をみつけられて本当に良かったね、真理ちゃん。
すっかり大人の女性になって、
ろう彩書の最高峰に立つ
麗光(浅田信子)の力を得て二人展を開催する。
明日は設営。
17日の初日はそこまで来た。
おもいっきり楽しんで、そのままのテンションで終演の時をむかえられますように。

 

昨日は、京都文化博物館へ。
京都国際アーティストバンクに参加している
宮崎 えいじ さんの作品を拝見に。
素晴らしい建物に、ところ狭しとブース毎に作家達の作品が並ぶ。
宮崎さんのコーナーにいる時に、ビックリ😍⤴️⤴️
偶然にも、私のなおみちゃん、
いやいや、私達の
安藤 なおみ とばったり。
宮崎さんと、なおみちゃんを紹介。
同じブースで展示している
絢月星晶(アヤヅキホシキラ)と一緒に写真を撮ったり良い時を持つ。
もっと居たかった❗


博物館を後に、どうしても行きたかったabout her.へ。
可愛い店子の画家 
岩瀬ゆかの展覧会へ。
「through」
一階に大きなグリーンの店。
その花の香りが漂う大きな会場。
through を私なりに感じる。
又、話しようね、ゆかちゃん。
可愛いキューピーちゃんのような彼女が頑張ってる。
きっと、店長さんかと思う女性が手厚くもてなしてくださる。
美しい夕陽を見ながら千里中央の街並みを帰路へ。
夕陽綺麗やった。




2024/02/12

 

いよいよ今週の土曜日19日がスタートです。
昨日は
「岡山おしゃれスタイル」というイベントに参加されている、
麗光(浅田信子)先生にお会いしに、「庵ギャラリー」をたずねた。
信子先生の弟子の真理ちゃんと一緒に。
初めて「ろう彩書」を体験。
ズキズキワクワク。
時間が経たないとどんなものに仕上がるかわからないという。
私は太い筆は小学生以来、しかも紙は小さい。
丸を書した。
その上から色をつける。
実に楽しい体験。
それを見て信子先生が大森のことを語られる。
自分の事を言われるって、あまり無いことだから
「なるほど!」と唸った。
ギャラリー内は岡山のデニムを扱っている方々(アート作品)の品々が散らばり楽しい時間を過ごした。
信子先生も帯や、着物に書されている。
真理ちゃんにぶら下がりながら、ギャラリーを後に。
迷わずに済んだ。
近くに「源氏物語の街」という標識。
来るとき、通る駅名が
百人一首とか、に出てくる名前が多く、真理ちゃんと話していた。
京都駅で久しぶりに
「SIZUYA」のカルネをいっぱい買った。
そしてはらぺこのお腹を抱えて
おばんざいのお店へ。
たったそれだけなのに、私は真理ちゃんを引き連れておもいっきり京都駅構内で迷った。
ゴメンなあ。
黒のシルクデニムの振り袖、良かったなあ。
かっこ良い。
欲しかったなあ☺️