2021/08/30

天使のいる図書館

 

しないといけないことはいっぱい。

ただ音が欲しくてテレビつけたが、みたい番組なし。

Eテレが好きだけど今日はみたいのがなかった。

それでfuluで「天使のいる図書館」を見た。
偶然だったけれど、私の郷里が映っていた。驚いた。
それは、郷里を懐かしく思った自分に驚いたのだ。
画像は二上山。私の里から見えるのはこの形ではなく一つ。
母が二上山が見えるところに住みたいと、
今のところに家を建てた。随分前の話。
地元とか、故郷とかを懐かしく思った事はなかったけれど、色々感じるもんだわ。
ローカルな場所多数。
スポンサーまで知り合い。いくちゃんとこや。
阿日寺さんも。
内容もとても良かった。
私は、難しいことはわからない。
優しい気持ちになれるのが良い。

2021/08/26

立嶋滋絵画展 景色の湿度は色彩として蘇るーHumidity-

立嶋滋樹 絵画展 景色の湿度は色彩として蘇るーHumidity-
2021年9月4日(土)~10日(金)

立嶋滋樹さんはただいま三重県の実家で制作しています。

はっきりとした在廊日は
初日の4日土曜日、5日の日曜日。
最終日の10日金曜日です。

他の在廊日がわかりましたらお知らせいたします。

 

三重県にあるアトリエ

2021/08/23

週末は大山から出雲大社へ。雨もあがってお山はくっくり。

大山ゴルフ場へ行った夫たちをおいて観光チームは出雲大社へ。
初めての出雲大社。
雨上がりということもあってか
しっとりとしてどっしりとした流石のおおやしろだった。

大国主命
おおやしろに比べると新しい彫刻だが
ドーンとしていてびっくりした。


大国主命と向かい合って建つ
幸魂奇魂
良いお天気。後ろは大山
牛たちののんびりした様子にこちらもゆったりとした。

2021/08/16

お盆の日々

 
ご先祖さんをお線香の煙にのせてご浄土へ。
13日は里へ。
母や、妹の家族たちと楽しい一晩を過ごした。
14日の夕方からわが家に二男家族が来ました。
孫の一挙手一投足、目が離せず。
一瞬の目離なしももったいない。

晩御飯の時、初めて二男がカラオケを持ってきて大賑わい。
孫は興味なし。
面白かったわ。
笑った笑った。
点数がでたり。

じいじの歌はなかなかのもんで、やんややんや!

私達の寝室の天井に障子が入れてあり、
リビングからのぞき込める。
        ここを上がりたがる。大変。

息子は椅子に乗っていて、下からはじいじが持ち上げている。

寝室の窓。ここから何か投げたがる。
         しばし静かな男三代
かくれんぼの鬼
息も絶え絶えになった。

ランチは近くのロイヤルホスト。
帰りに車を止めてもらって高いところからいつもの川をみた。

今年はお嫁ちゃんが「送り団子」を作ってくれた。
ご先祖様を送っていく時間に。

涙の別れの時間。
無事にご先祖さんたちを送り、
二男たちも帰路に。
寂しい寂しいひと時。

それから夫の母の母を送りに
篠原の祥龍寺へ。
お盆の大施餓鬼。
お盆の行事が済んだ。

2021/08/13

立嶋滋樹 絵画展 景色の湿度は色彩として蘇るーHumidity-2021年9月4日(土)~10日(金)

 

立嶋滋樹 絵画展 景色の湿度は色彩として蘇るーHumidity-

2021年9月4日(土)~10日(金)

始まります。

心に浸みいるような素晴らしい油絵です。

タイトルは難しくてわからない。

おいおいわかってくるだろう、と思う。


ハナさんと、浅山美由紀展 ー愛おしいものたちへ ADORABLEー

            
展覧会修了の翌日、
ハナさんを誘って
浅山美由紀展 ー愛おしいものたちへ   ADORABLEーへ。
エネルギーと愛に溢れた展覧会。
二人とも感動しました。
帰りに空堀商店街で沖縄ぜんざいとカツカレー。
二人で行くことが出来てとても楽しかった。
ハナさんは、この日の朝、ワクチンの二度目接種。
夜から大変だった模様。
ごめんね。

金ハナ ポジャギ展 ーキュバンに吹く風ーもう終了して2週間


早、2週間も経ったというのに余韻が強く揺れます。
金ハナさんの手仕事。
チクチクチクチク。
なんだか胸を打たれました。
本当に手間のかかる、心を込めないと出来ない作品たち。
覚えていてください。
そしてこれからのハナさんにも目をとめていてください。














大勢の皆様のご来廊を得ました。
超絶嬉しかったおにぎりとエビフライ。